車両基地跡地を活用した新たな国際交流拠点整備の一環として、日本の魅力を発信する新たな街の玄関口となる、山手線で49年ぶりの新駅を設置した。地域の歴史的背景や街づくりのコンセプトを踏まえ、「エキマチ一体」「和」「環境配慮」等の観点で、現代における駅舎建築の叡知と技術を結集した豊かで次代の先駆けとなる駅となることを目指した。
- 鉄道路線JR山手線・JR京浜東北線
- 建築主(事業主)東日本旅客鉄道(株) 東京支社
- 設計東日本旅客鉄道(株) 東京工事事務所 / (株)JR東日本建築設計 / (株)隈研吾建築都市設計事務所
- 施工品川新駅(仮称)新設工事共同企業体
((株)大林組/鉄建建設(株)) - 構造/階数/延面積鉄骨造 / 地下1階 地上3階 / 3,969.52㎡
- 特徴的な仕上げ材-
- 工期2017年2月10日~2020年2月28日

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