千駄ケ谷駅は、東京オリンピック・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場の玄関口として大規模な改良工事を行ってきた。 改札、ホーム、コンコース、 旅客トイレ全てにおいて狭隘だった駅舎を整備し、バリアフリー整備も行われた。新たに生まれ変わった千駄ケ谷駅は、多くのお客さまにおもてなしの精神感じていただける駅となった。
- 鉄道路線中央本線(緩行線)
- 建築主(事業主)東日本旅客鉄道(株)
- 設計(株)JR東日本建築設計
- 施工東鉄工業(株)
- 構造/階数/延面積鉄骨造 / 地上1階 / 803.93㎡
- 特徴的な仕上げ材-
- 工期2015年7月~2020年9月











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