省エネ・省資源・低炭素化に配慮した計画をした城野駅には、太陽光発電システムの設置をはじめ、Low-Eガラスの使用、コンコースの壁面に九州産の木材を利用するなどアクティブからパッシブまで実施しており、エコステーションを目指した。
- 鉄道路線日豊本線・日田彦山線
- 建築主(事業主)九州旅客鉄道(株) 建設工事部 施設課
- 設計JR九州コンサルタンツ(株)
- 施工九鉄工業(株)
- 構造/階数/延面積S造 / 地上2階 / 476.0㎡
- 特徴的な仕上げ材-
- 工期平成25年9月~26年3月
省エネ・省資源・低炭素化に配慮した計画をした城野駅には、太陽光発電システムの設置をはじめ、Low-Eガラスの使用、コンコースの壁面に九州産の木材を利用するなどアクティブからパッシブまで実施しており、エコステーションを目指した。