たまプラーザ駅では街の活性化を目的として、商業施設「たまプラーザテラス」を中心とした駅改良及び周辺開発が実施された。既成概念にとらわれない取り組み「3層吹抜け大空間・コンコースの開口他」により『駅と商業施設の建築的融合』を図り、互いに機能を補完しあうことで『街の玄関口』となる魅力的な空間を目指している。
- 鉄道路線東急田園都市線
- 建築主(事業主)東京急行電鉄(株) 鉄道事業本部 工務部 施設課
- 設計(株)東急設計コンサルタント
- 施工東急建設(株)
- 構造/階数/延面積鉄骨造 / 地下3階 地上3階 / 22,219㎡
- 特徴的な仕上げ材-
- 工期平成19年3月~21年10月













