本駅ビルは、JR大塚駅が高架下へ移転したことにより生まれた、従来駅舎及び隣接事務所移転後の跡地を高度利用すべく計画された。地域住民及び駅をご利用されるお客さまのニーズを満たし、利便性の高いオフィス・商業(飲食・物販)・フィットネス施設・子育て支援施設・駐車場・駐輪場の店舗・施設で構成された駅直結型の複合機能ビルである。
- 鉄道路線山手線
- 建築主(事業主)東日本旅客鉄道(株) 東京工事事務所 山手・品川駅開発
- 設計東日本旅客鉄道(株) / (株)JR東日本建築設計事務所 / (株)構想建築設計研究所
- 施工戸田建設(株)
- 構造/階数/延面積S・一部SRC・RC造 / 地下1階 地上12階 / 22,896㎡
- 特徴的な仕上げ材-
- 工期平成23年11月~25年7月














