「人と触れ合う、自然と触れ合う、風景と共生する駅」をコンセプトに、光と風を取り込む膜屋根吹抜けのエントランスゲートから、プロムナードへゆるやかにつながる快適な広場的開放空間を創出し、鉄、レンガ、ガラスを内外装に組み合わせることで、時代の流行り廃れに左右されない時を経て醸成する古びないデザインとしました。
- 鉄道路線相鉄・JR線
- 建築主(事業主)(独)鉄道建設・運輸施設整備支援機構
- 設計 (独法)鉄道建設・運輸施設整備支援機構 東京支社 建築課
(株)交建設計
(株)東京建築研究所 - 施工 鉄建・NB・紅梅 相鉄・JR直通線、羽沢駅新築他特定建設工事共同企業体
- 構造/階数/延面積鉄骨造 / 地下2階 地上2階 塔屋1階 / 1,757.27㎡
- 特徴的な仕上げ材-
- 工期2016年10月27日~2019年2月26日











-1.jpg)


