湘南江の島駅は、三菱重工が1966年に湘南モノレールを建設した際に新設された駅である。2020年のオリ・パラで江ノ島が競技会場になることが決定し、湘南江の島駅にも多くの観光客が訪れることが予測された。そのため藤沢市としても、湘南モノレールとしても駅舎のバリアフリー化が急務となり、5階ホームから1階までをつなぐEVとESCの設置を行った。
- 鉄道路線湘南モノレール
- 建築主(事業主)湘南モノレール(株)
- 設計(株)JR東日本建築設計
- 施工大成建設(株) 横浜支店
- 構造/階数/延面積鉄骨造 / 地上5階 / 2,516.01㎡
- 特徴的な仕上げ材-
- 工期2017年7月1日~2019年8月1日

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